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家族カードで何が悪いのですか?

(日本からの予約記事)


先日、とある個室のお店で食事をしていたところ、女子二人の会話が聞こえてきました。





「本とさーー親のカードで買い物たくさんしてさーーーー。恥ずかしくないのかしら??? 私ならそんなことできないわ。  こないだもさーー似合いもしない エル●スとかシャ●ルとか持ってさーー」




どうやら 彼女達のお友達に彼女達とはレベルの違う、いわゆるご令嬢。家事手伝いのお嬢様がいるらしく
ブランドが好きで結構買っているらしい。



この話しを聞いて   lavenderが おもったこと・・・・・・・・・・・・・





「あんたら、親のカード使ってるのが恥ずかしいのではなくて 親のカードで何でも買えてしまう友人の事がうらやしいだけで、ひがんでるだけやろ!!!!!」
「そんなに僻むのであれば、それ位のことしてくれる イイ男の1人や2人 捕まえてみろよ!!!バーカ。男の1人もつかまえらんないくせに、人を僻むんじゃねぇよ!!!! お気の毒様!!」

と、思いました。 (・・・・アラ品位にかけていてすみません)  
lavenderは超ド庶民なので 家族カード 独身のときは 手にしていましたが・・・・・
後からしっかり親から徴収されてきましたよ。(あたりまえ)



lavenderのお友達もこういったお嬢様いました。  逆にアルバイトをして学費を稼ぐ子もいました。
どちらも自分を卑下する事もなく 仲良くしていました。



私は、ブランドを買う事は いいことだと思います。モチベーションもあがりますし。
親の財産で生活しているのも 別に反対ではありません。



それは その方の運命だと思う。   その方にはその方なりの苦労があるのだから。





自身、なんの努力もしないくせに こういう方を 僻むのって  格好悪いし かなり人間として不細工です。









そんな彼女達  帰りたまたま 見かけたら   似合いもしない エ●メスの カバンだったけど!!





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2010/02/22 00:15 | いけてない女  TOP

マニュアル女は茶色女と傾聴する事。

皆様 お待たせしました!!!(誰も待っていない。気にしない・・・・多分)


リクエストを多数いただき(ウソです。苦情はJAR●まで) あのシリース。再来!!!




いけてない女シリースです。




lavender 現在の仕事の中の一つで
●会社のマニュアルってどうしたらいいですか?
●マニュアルどのように管理していけばいいですか?

と 質問を受けます(若干 それているような気もするのだが大事なクライアントですので出来ることはずべてしたい)

そこで 思い出したのが このいけてない女 なのだ。


そう。茶色女はいわゆる マニュアル女だった。



アポイントメント獲得する仕事をしていました。 


入社初日のlavenderに 「これみて。私作ってん」と 自身満々に みせてくるのだ。


そう A4の紙に ミジンコ並に小さい文字で 今時 鉛筆でマニュアルを書いているのだ・・・・。


無理矢理 みせられた瞬間 lavenderは凍りつきました。


それと同時に


「あ~。この人から教わることって 業務上ではないな」1秒で思いました。


lavenderは マニュアル作成を 否定はしていない。むしろ賛成だ。

lavender自身も 自分なりの マニュアルは1度は確実に作ります。


マックなど全国同じ マニュアルがあるだろう。ポテトをオーダーしなければ必ず
「ポテトもご一緒にいかがですか?」と聞いてくる。


これは 立派な マニュアルあっての事だと思う。


が、茶色女のマニュアルは  ポテトを頼んだ人にも

「ポテトはいかがですか?」

と聞くだろうと 予想できる マニュアルなのだ。




そう   マニュアルに 余裕と個性がないのだ。


まるで ロボットなんです。



ロボットのようなら 無駄な人件費を 払い続けるより 一時的により正確に動く
ロボットを会社にいれるほうが なおさらいい。
ほんものの ロボットの方が よく働くのだから。


マニュアルを全否定する人も居ますが lavenderはそうではありません。


lavendeeは 

マニュアルに自分色をつける
余裕あるマニュアル

というには 個人個人 必要だと思う。
生かすも殺すも自分次第。

ロボットのような マニュアル女では ダメなのだ。


そうじゃないと 何年たっても  茶色女のように
●8ちゃんねる
●およろしいでしょうか?

とかいわなきゃ駄目になる。  修正が必要だと 感じない本人は 気の毒だけど。
あれがないと 固まるもんねぇ・・・・。


それは マニュアルの失敗作だと思う。


いかに どう マニュアルを 使いこなす自分に なれるかが 鍵だと思う。



lavenderは 先輩の対応をみて 自分なりに マニュアルを作り
必ず 先輩あるいは上司にチェックしてもらいます。

そして 意図がわからない事は書きません。
意図がわからないままいっても 本末転倒です。


現在は フリーで仕事しているものについては自身だけで作成し
クライアントによって 遂行の違うので 自分なにりに作っている。


それを みながらするのではなくて



整理するために つくるのが マニュアルだと思います。



また 前職で 「傾聴研修」というのは2日(約4時間?)しました。

その時 先輩は「今から指導する事は 必ずメモして下さい。なんでならこの傾聴をあなた達も
教えていかなきゃいけないしそうなってほしいから」と仰ってました。

先輩や上司も ひくくらい 傾聴研修は 散々な出来でしたが・・・・・
負けず嫌い?なlavenderは 家に帰宅して 


自分なりに 研修でした事を纏め 自分の言葉で 「傾聴」というものを マニュアルに書き出し
まずは 彼との会話などで 自然に練習しました。


すると 仕事でも 活用できました。


「傾聴」は 宝物です。

心がけて クライアントに行くと よりラポールが築けていて 数字にも繋がっている。




だから そういった 意味でも マニュアルは lavenderは賛成です。


そして 最低限のマニュアルは 社会人として 作成できないと


イケテないと思います。




茶色女の ミジンコのような字で書いてある マニュアルは 忘れられません。

何度 破り捨ててやろうかと思った事か!!!!



以上 いけてない女を思い出すと同時に 自身も初心にかえる事ができました。



人として あたりまえのこと  生きていく力をつけていけばいいのだ。



関西もそろそろ寒いです。
ちゃんちゃんこが 登場するでしょうか。

2009/12/14 22:30 | いけてない女  TOP

☆セレブに憧れていた女の結末☆

今、世間を騒がせている 結婚詐欺女

この人は、セレブに憧れ、ブログに、妄想記事だろうと安易に想像できる事を書いて
いたと私は思っていますが・・・・。


この女のいう セレブって 一体 何なのでしょう?


いい車に乗って、高級食材食べて、髪の毛巻いていたら

セレブなんでしょうか????



あ~。低度が低いといいましょうか。


結婚詐欺というより・・・・・亡くなった方もいます。

殺人鬼じゃん・・・・・・。



ここまでして この女は 何を手に入れたのでしょうか??



だいたい この女のいうセレブって 何なんだろう??

最低の人間ですね。

2009/11/02 01:00 | いけてない女  TOP

☆ドコモダケを贈呈未遂女☆

皆様、月末最終日・上半期お疲れ様でした。

さて、変なタイトルでお気づきの方もいらっしゃるでしょう。
イケてない女シリーズをそろそろ公開したい所存であります。

興味のない方は、どうぞスルーなさって下さい。

今回のターゲットは 以前微妙に続きがあるかもと予言をしていたアイツです。



そう 茶色女です。
→知らない方は、【茶色女とファブリーズ女・茶色編】をご覧下さい。
→内容忘れたという方もご覧下さい。

ドコモダケネタは、lavenderが被害にあったわけではないので多少の誇張はあるかもしれませんがそれはご了承下さい。  誇張があってもあの子にしかわかんないもんね?^^:

さて、みなさま ドコモダケってご存知ですか? そうドコモの携帯を買ったらついてくるという
ドコモダケだ。ドコモダケ
(画像はおかりしました)

春の終わり頃、社内1おしゃれレディーで仕事もできて女子の憧れ的な先輩会社にちゃんちゃんこを着てくる茶色女
が二人出勤の日があったそうだ。

てかもうそれだけで1日が 面白くもなんともなくウツだわ。でも 喋る話題の共通性も皆無なので
「仕事により集中できる」日でもあるのだ。


先輩もいつもに増して集中して仕事ができただろう・・・・。そんな中 茶色女はテクテク先輩のデスクまできたそうだ。
(てか、この時点で無理。)

茶色:「●●さん、これあげる」と 全身茶色づくし女のくせに、lavenderの為にあるといってもいいくらい素敵なピンク色(クレーム上等)の箱を差し出したそう。

先輩:(もうあまり憶えてませんがおそらく)「キャー。なんですか?あけてもいいですか?」と半信半疑になりながらも 心が躍ったはずだ。  そして、ドキドキしてピンクの箱をあけると・・・・・・そこに存在したのは

    ド・コ・モ・ダ・ケ

ドコモダケ

だったそうな。  

先輩は 即座と返却したらしい。  てかあたりまえだ。


てか、あの先輩とドコモダケが どう結びつくのであろうか?
ピンクの箱にいれてって事は昨晩から用意してたって事なんだろうか?

茶色女は、一体 何がしたかったんだろう・・・・・・・・・。


ていうかさ・・・・・・この ドコモダケに 罪はないわよ。 でもさ、ぶっちゃけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


い~い?   ぶっちゃけるわよ。




「普通に携帯買って 付属品でついてくるだけでも 迷惑じゃねぇ? てか いるの? いらねえぇじゃん?」



何を思ってあの先輩にドコモダケと思ったのだろうか。やっぱり大阪で1番都会であろう・シンボル的な場所に ちゃんちゃんこ着てくるだけあります。

先輩と楽しくお話しでもしたかったのか?  でもその為に賄賂は要らなくない?

話しを聞いた時、箸が転げても笑わない女(当たり前)だけど この時ばかりは
大笑いしてしまったぜ。

何に笑ったかというと


「要らない」といって返却し、ドコモダケ贈呈が未遂に終わった事と、そして 昨晩からピンクの箱で眠ってたであろうドコモダケの気持ち

この2点を 思うと 笑い転げてしまいました。

ドコモダケに罪はないのよ。 ドコモダケだってピンクの箱の中に押し込められてたのですから。

ドモダケに罪はないの。


でも・・・・・デ・モDE~~~~MO



おき場所に困って・・・・・・・・・・・・・・ 気がついた時には・・・・・・・・・・・・・・・・・・





ドコモダケ・・・・・・・・





無くなってでるでしょ!?!?



茶色さん、アンタ このドコモダケ 要らなかったでしょう? 不必要だったんでしょう?

そうよね。そうだと言って!!  


今夜は ドコモダケの怨念で 眠りにつけないかもしれません。 

今ごろ そのピンクの箱とドコモダケはどうなっているのだろうか。
存在するのでしょうか。

どうか無事でいて下さい。ドコモダケさん。 あなたに罪はありません。
ドコモユーザーなら 持ってますから。


やっぱり どこまもイケていない女なのでした。


そして、取引先で仕事をしている時に、電話の時計を見るたびに思い出す 言葉があります。





               「ジ・カ・ン・デ・ス~」

   そう休憩が終わるとタイム管理をする係りが毎日いました。 おそらく1秒のずれもなくピッタリと



              「ジ・カ・ン・デ・ス~」         

っていうのは素晴らしい。狂いのある時計よりもよほど奴の時計の方が正確なのだ。


「ジ・カ・ン・デ・ス」の対しイチイチとリズムと音程があるのだ。 そう毎日狂いなくリズムと音程があるのだ。

ラの音から始まる タイム管理です。


いまだに 耳にこびりついています。  何度 耳のお掃除しても あんたの号令 忘れられません。


まるで 機械のようでした。

そろそろ、あの妙なベストを着用する時期だろう。
そして、カーキーでもない「苔(コケ)色」全身出社するのだろう・・・・・・・・・・・。

冬になると「ちゃんちゃんこ」登場するのだろうか。
このちゃんちゃんこのせいで 貴重な休憩時間が30分潰れました。
話題にあがったからだ。


あ~。すごい存在感。  ネタとしては面白い時もあるのだ。



ドコモダケちゃん、無事でイテね。  以上です。 ~完~ 続く・・・・・・かも。

2009/09/30 18:30 | いけてない女  TOP

☆茶色女とファブリーズ女そして時々倒れる女編☆

みなさま、しつこくてすいません。

自分のいけてないっぷりを
披露したばかりで、肩身が狭いですが、続けようと思います。


ホスティング
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今回は、以前のような【茶色女編】【ファブリーズ編】とは少し違います。
少し真剣に記事に綴ろうと思う。

まぁ、またまた同じ会社の「いけてない女」の話になるのだが・・・・・。

タイトルの通り「倒れる女」が居ました。その彼女は、ある「病気」を持っていました。
昼礼中に2回・業務中に1回の計3回です。

個人的な事になるけど、彼女とは違う病気で小学校の時に数年間入院生活をした事があります。
その病気で、今も通院はしています。
こういう経験もあるから違う病気でも「病気」を持っている人については、自分の中で少しだけ意識してしまう事があります。
励ましあいとかそういうのではないけど「頑張ろうよ」みたいな気持ちとかね・・・・・・・・。

倒れた時のことなどは、割愛しますが 彼女は「感謝」という気持ちがあまりにないのです。
普段からね。

ある日の帰り、「腹わって話したい事がある」といってきた。心の中で「じゃまくさいな」と思いましたが
これ位の時から彼女に対して不信感の塊だったので寄り付かないようにしていました。
でも、この際ガツンと言ってみようと思って了承したのだ。

彼女は身体の事もあって契約日数が短くなっていました。それで身体もだいぶマシになっていたようなので、安心していました。 
そんな彼女私との会話でまず・・・・・箇条書きにします。

●「私が、契約日数少なくなったのって皆納得してくれてるんやろうか?
皆の態度見ていたら、仕事とかも私が居ない分頑張ってるようには見えない」

●「やっぱり、私が普通に出ないとこの部署危ないわ。恐いわ」

●「本当は、今すぐ入院しなあかんような身体やねん。医者から早く三ヶ月入院しなさいって言われてるねん」

●「もういつどうなるかわからへん。倒れるかもう意識なくなるか・・・・」

●「私は病気やから、すんごい知識とか勉強している。なのに他の皆は、全然勉強もしないただ会社きているだけ」

●「傾聴(当時のスローガン)なんか意味ないやろ。私はそんなんした事ない。傾聴の上いってるからな」

と、言い張りました。 気の弱い私でも、流石に 切れました。
 「まず、それだけ本当に身体が悪いのであれば、先生の言う事を聞かないといけないでしょ?
そこからして社会人としての意識が低い。●●さんは倒れるのとか慣れていても他に人は慣れていないでしょ?それに、皆頑張って仕事していますし、病気だからとか言うのはおかしい。病気が特別じゃない。ここは会社です。学校じゃありません」って言いました。
 
すると「わからんよな~。●●には。私の気持ち」と言い放つ。わたくしはっきりと言いました。

「え~。わかりません。微塵もわかりません。病気を特別に思うよぼうな態度・言動する人なんかわかりませんしわかりたくもありませんけど?何か???」

しばしの沈黙が続き・・・・・・わたくしは「とにかく、毎日頑張って業務についている私達後輩の事をそんな風に思って欲しくない。思われる要素がないです。でも、●●さんは長く居るのだし思うことも多々あるのでしょう。でも部署は確実にかわってきています。しんどいのであればしっかり休んでから仕事にきたらいいと思う」といった後に・・・・・・・・
「部署のスローガンをけなすような人に、仕事の何を語れるのですか?その決まりが嫌なら私に言うべきではないでしょう。そんな人に言われたくないですよ、ごちゃごちゃと」って言って帰りました。

わたくし、許せなかったんですよね、この態度と言動が。
違う病気とは言えわたくしも病気持ちです。 ぐれた時もありました。
「病気だから~」とかね。でもそれって違う。
「病気だから、頑張ろう」と思えば自然に自重する事もあります。

彼女には病気の自覚がなかったのだ・・・・・・。

それから何度か倒れたり、早退したろ、休んだり・・・・連絡なかったりね・・・・・。

冷たい人間と思われるかもしれませんが「辞めたらいいのに」ていうか「辞めて」と思っていました。

倒れるたびに関連部署に、上司が謝りに行く姿をみる度に・・・・「なんだかな」と思ってました。

上司に彼女が私にいった事・私が彼女に言った事を話した上で
「なんでああいう人って辞めさせる事できないのですか?」
と感情的になってしまった。

ここで誤解してほしくない事は、彼女に言われたことに対してムカついて「辞めればいいのに」と思ったわけじゃないのだ。

私は本当の意味で心配だったのだ。
「仕事にきている間しんどくて、仕事していたから、もっと身体が悪くなった」
「あの時仕事休んでいたらこんな事にならなかった」

とかにならないのだろうか? そう思ったのだ。 

出勤する彼女に「大丈夫?」なんて聞ける余裕がないくらい ただ心配だった。

職を提供する事が彼女への優しさなんでしょうか?

私は違うと思う。「休養」さすのが 本当の優しささと思う。彼女の人生は長いのだ。

彼女は3度目倒れた時に「薬飲むと身体が動かないから飲んでないねん。だから倒れるねん」って言ったのだ。

その瞬間・・・・・かわいそうだと思った。かわいそうな人だと思った。自分を大切にできないのだ。

自分を大切にできないって事はつまり自分の大切な人も大切にできないのだ。
「自分」という唯一無二の存在を大切にできないのだ。
あなたが自身が健康でなければ、誰が大切な人を元気にしてあげられるの?

自分を大切にしてほしい。

あなたの事を助けない人・邪険に扱う人なんて排除すればいいじゃん・・・・
排除できなければ 闘ってよ。

あなただって病気の事などで傷ついていることもあるでしょ?

自分から動きなよ、自分を守る為に。 自分で自分を助けてください。

あなたをうんだご両親はあなたが苦しむのをみるためにうんだんじゃない。

あなたは、あなたという宝物です。唯一無二の奇跡なんです。

友達も家族も恋人も。

自分を大切にしてください。自分を大切にしないって事は 人を傷つけてるのと同じ行為です。

私は、彼女が職場を去った瞬間、正直「嬉しかった」ですよ。
冷たく思われるかもしれませんが、嬉しかった。


仕事面でも、そりゃ、部署のスローガンをけなす人です。色んなバカげた事がありました。
でもね、好き・嫌い・ムカツクという感情ではない。
辞めた事によって「良かったね。養生できるのね」と思いました。

「大丈夫?」とだけ声かけるばかりが優しさじゃない。まず、大丈夫なはずがない。
仕事がけが人生じゃない。
当時の上司達に冷たく思われたかもしれない。でも これが私の彼女への優しさでした。

(もっとも仕事これなくなる位しんどくなって辞めたみたいだが)

社会に出て特別なんて事はありません。病気に選ばれた人間は・・・・・・・宿命です。
わたくしはそう思っています。(自身のこと)

心配する人間が居ることを忘れずにいてほしい。「感謝」の心をもって生きてほしい。

以上、「倒れる女」編でした。

2009/09/24 02:00 | いけてない女  TOP

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