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☆伝える事の難しさ☆

たくさんあるブログから 当ブログにたどり着いた方 ありがとうございます。

コメント欄すら設けていない自己満足・一方的なブログですが読んでくださった方
ありがとうございます。
パソコン音痴な私は、FC2ブログを使いこなせてません。
楽しい機能もありそうだが。。。。そういうのは本ブログの方でしているのでこちらは ただ淡々に
綴っていきます。
タイトルどおり 気まぐれに。
自分のブログにたどり着くのすら、前職場で同じだったあの子のブログの自分のコメント欄のURLで
やっとたどり着くという 馬鹿な事をしております。
なので、あの子のブログ ストーカー並に 拝見しております。ごめんよ。

さて本題に。

伝えることの難しさを痛感しております。

わたくし、とある所で とある事を教えている仕事もしております。

自分が、完璧にわかっている事が、生徒に伝わらなかった時
「どうしてなんだろう?」と心の奥底で思う自分が正直います。

でもそれでは駄目なのだ。伝わるわけがないんだよね。
生徒の気持ちもある。

教壇に立って 生徒達の目をみると

「真剣」「一生懸命」 (やすっぽい、表現かも知れないが)

なのだ。 わたくし、lavender その目を見ると

やる気が沸くのと同時に 有難いことなのだ。

そして、質問もしてくれる。

「そっか。わかった~。なるほど」と言われたときの生徒の目を見ると
目がキラキラしている。

自分が勉強していた頃を思い出した。

わたくしは、ビジネス系の勉強やそうでないもの どちらも大好き。
だから いわゆる勉強が好きなほうではある。

知識を一つ得るたびに 感動 する。

生徒のキラキラしている目をみると、そのときは わたくし クールに
「わかった?よかったわね」と接してますが

心の中でガッツポーズしています。

最近では、柄にもなく 生徒と同じ気持ちになろうとし わたくしは
熱くなっています。










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2009/08/31 23:45 | ひとりごと  TOP

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