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☆音楽的能力☆

いよいよ、バンクーバーオリンピック開幕です。


この記事がアップされている頃、lavenderは カナダです。



大好きな、フィギュアスケートですが、それと同じ位好きなのが 「音楽」です。


特に、クラシックは大好きである。



私が、スケート観戦するポイントというか 選手のことを好きになる瞬間は




「音楽的能力」である。    その能力が ぶっちぎりにある選手がいます。



それが    浅田 真央選手です。




好きだから 贔屓目で言うんではありません。  音楽していた方なら特にわかってくださると思うのですが、
真央選手は、音のとりかた・リズム・調和総てにおいて天才的です。

音楽を支配しているのが 浅田 真央。 振付と音楽がぴったりあっている。


よくシーズン中に 曲をかえてくる選手がいますが、浅田真央はそれはしない。
浅田真央の場合は「BGM」ではないから。







特に、「仮面舞踏会」はすごいものがある。



仮面舞踏会の曲を本当にぴったり とらえている。





「仮面をまとい舞踏会を楽しんでいる」




ノクターンなど ピアノ曲の時は スケートリンクが鍵盤のよう




スポーツ要素も  もちあわせている。




芸術能力もある。






私は 浅田真央選手のスケートが観られる時代に生まれたことが幸せです。

浅田真央選手という歴史に立ち会えることに感謝したい。

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2010/02/12 23:00 | フィギュアスケート  TOP

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